Tokyogasgroup csr report

Supply Chain Management エネルギー企業としての公益的使命の遂行

サプライチェーン・マネジメント

東京ガスは、お客さまに商品やサービスをお届けするにあたり、当社だけでなくお取引先と協⼒して社会的責任を果たすことが重要と考えています。1992年にオープンかつ公平・公正な購買活動を徹底するため⾏動基準および基本⽅針を定め、これらをもとにお取引先との信頼関係を確⽴し、共にCSRに取り組んできました。2017年には、より⼀層CSRに配慮した調達を進めるべく、「購買の基本⽅針」「取引先購買ガイドライン」「グリーン購⼊推進の⼿引き」の改訂を⾏いました。今後もお取引先と共に「安⼼・安全・信頼」のブランド価値の維持向上に取り組んでいきます。

購買の基本方針

基本的な考え方

東京ガスグループ「私たちの行動基準」(当社グループの全構成員が共有する価値観や行動基準)の中で、お取引先との取引や関係について規定を行い、周知・徹底を図っています。その上で、「購買の基本方針」に東京ガスの購買活動における行動規範を定め、透明性が高く公平・公正な取引を基本とするお取引先との信頼関係確立に努めています。
お客さまと社会からの信頼を高めていくために、当社グループ自らはもとより、お取引先においても法令遵守、環境保全、労働安全・人権尊重、地域社会への配慮が不可欠と考えます。お取引先に対し、「取引先購買ガイドライン」および「グリーン購入推進の手引き」を提示し、ご協力をお願いするとともに、当社発注の工事・作業に関し、法令遵守、環境負荷の低減、労働安全衛生への配慮などを規定した「共通環境管理等仕様書」を定め、対象のお取引先に対して発注ごとに必ず提示・要請しています。
 
●調達に関する方針類(いずれも2017年度に改訂)
 
  • 購買の基本方針:東京ガスの購買活動における行動規範
  • 取引先購買ガイドライン:お取引先への要請事項(品質、法令遵守、労働・安全・人権、環境、地域社会等)
  • グリーン購入推進の手引き:調達における環境側面にかかわる配慮事項

購買の基本方針

当社では、「企業行動理念」の実践のため、購買活動にあたって遵守すべき行動規範として「購買の基本方針」を定めています。社会的要請に対応し、より一層CSRに配慮した調達を進めるため、2017年度に同方針の改訂を行いました。
 
●購買の基本方針
 
オープン
良質で安全かつ経済的であれば、国内外を問わず幅広く調達することを基本とし、その手続きも理解しやすい簡素なものといたします。
公平・公正
お取引先については、品質・価格・信頼性・納期の確実性・アフターサービス・既設設備との整合性・技術力・経営状態・CSRへの取り組み姿勢などを総合的に勘案し、経済合理性に基づいて公平・公正に選定します。また、取引における法令遵守(贈収賄・腐敗・横領や反トラストなどの禁止)を徹底します。
相互信頼
公平で公正な購買取引を通じて、お取引先の皆様との信頼関係を確立し、相互の発展のもと協働して「安心・安全・信頼のブランド価値」の維持向上に努めます。経済的で安定したエネルギーの供給には、お取引先の皆様との相互信頼に基づき、品質の確保を前提に、適正な価格で、納期以内に、安定して供給していただくことが不可欠であると考えます。
コンプライアンスの徹底
購買取引は、当社およびお取引先の皆様の双方が、全ての関連法規とその精神、社会規範および企業倫理を遵守すべきであると考えます。
環境の保全
循環型社会の実現を目指し、経済的条件に環境性の観点を加え、お取引先の皆様と連携し、環境の保全に取り組みます。また、環境方針に基づく購買活動の一環として、「グリーン購入推進の手引き」に基づくグリーン購入を推進します。
労働安全・人権尊重
労働安全・人権の尊重について、お取引先の皆様と共に取り組みます。
地域社会への配慮
地域社会における環境・人権の尊重や安心・安全な暮らしの実現に向け、お取引先の皆様と共に取り組みます。そして豊かな社会の実現を目指し、地域社会の発展に貢献する活動に積極的に取り組みます。
 
株式会社ディ・エフ・エフ, 東京ガス CSR室, 東京ガス 総務部, 東京ガス 総合企画部, 東京ガス 資源・海外本部, 東京ガス エネルギー生産本部, 東京ガス 電力事業計画部, 東京ガス 導管NW本部, 東京ガス IT本部, 東京ガス リビング本部, 東京ガス 基盤技術部, 東京ガス エネソル本部, 東京ガス 環境部, 東京ガス 資材部, 東京ガス 人事部(安全健康福利室), 東京ガス 人事部, 東京ガス 監査部, 東京ガス 監査役室, 東京ガス コンプライアンス部, 東京ガス 地域本部, 東京ガス 財務部, TGES, 東京ガスコミュニケーションズ

取引先購買ガイドライン

東京ガスグループとお取引先が課題を明確にし、協働して取り組んでいくために、お取引先に対する要請事項を「取引先購買ガイドライン」に定め、実践をお願いしています。
CSR調達の推進は、サプライチェーンにおけるリスクの低減や品質の向上にもつながります。当社グループとお取引先が共に成長し、持続可能な社会の構築へ貢献していくことを目指しています。
 
●取引先購買ガイドライン

購買活動をお取引先との相互信頼関係のもと協働して行うため、本ガイドラインをご理解いただいたうえで、実践のご協力をお願いします。
 
品質の確保
品質・性能については、東京ガスの要求水準を満たすとともに、それが合理的な期間保持されることが必要です。
適正な価格
価格については、品質・性能・仕様・納期・支払条件および市場価格動向等に照らし、適正であることが必要です。
納期の遵守
納入にあたっては、納期が必ず守られることが必要です。
安全性の確保
使用および操作上の安全性が確保されることが必要です。
保守管理・アフターサービス
点検・保守・補修・故障時等の対応が、迅速で的確に実施されることが求められ、これらを考慮した設計・製作がなされていることが必要です。また、修繕時や緊急時に必要な部品、技術的援助が迅速に提供できる体制が保持されていることが必要です。
リスクの管理
  1. 迅速・適切な対応
    品質問題や災害・事故等の緊急事態が発生した場合は、迅速・適切な対応ができることが必要です。
  2. 個人・機密情報
    個人情報や機密情報が適切に取り扱われていることが必要です。
  3. 知的財産
    知的財産(機密情報やノウハウを含む)が適切に管理されていることが必要です。
コンプライアンスの徹底
独占禁止法や下請法等、全ての関連法規とその精神、社会規範および企業倫理を遵守するとともに、不正行為の予防と早期発見のための体制が機能されていることが必要です。
労働・安全・人権への配慮
労働安全衛生や雇用環境、人権に係わる法規や社会規範を遵守し、これらに関する取り組みを実施していることが必要です。
具体的には以下が求められます。
  • 人種、民族、宗教、性別、年齢、出身、国籍、障がい、学歴、社会的地位、性的指向、性自認等によるあらゆる差別を排除し、機会均等と公平な処遇の実現に努めること
  • 従業員の安全と健康に配慮し、必要な対策を講じること
  • 労働時間を適切に管理するとともに、労働者の意思に反し、強制的に労働させないこと
  • 従業員による結社の自由を尊重するとともに、団体交渉や労使間協議を認めること
  • 労働者の権利を守り、最低賃金の支払いの遵守および生活賃金への配慮を行うこと
  • 児童労働・強制労働を禁止し、違法に就労させないこと
環境の保全
地球環境に対し悪影響を及ぼさないよう十分な対応策を講じ、環境問題に配慮して、環境負荷を軽減することが必要です。また、当社の「グリーン購入推進の手引き」に沿った取り組みが求められます。
地域社会への配慮
地域社会における環境・人権の尊重や安心・安全な暮らしの実現に向け、お取引先と共に取り組むことが求められます。豊かな社会の実現を目指し、地域社会の発展に貢献する活動を積極的に取り組むことを推奨します。
サプライチェーン・マネジメント
自らが本方針に取り組むのみならず、お取引先に対しても、本方針に定められている事項の取り組みを働きかけることが求められます。
紛争鉱物への加担の禁止
コンゴ民主共和国およびその近隣諸国・地域の現地武装勢力の資金源となるような紛争鉱物(金、タンタル、タングステン、すず)を原材料として製品に使用してはいないことが前提でなければなりません。
株式会社ディ・エフ・エフ, 東京ガス CSR室, 東京ガス 総務部, 東京ガス 総合企画部, 東京ガス 資源・海外本部, 東京ガス エネルギー生産本部, 東京ガス 電力事業計画部, 東京ガス 導管NW本部, 東京ガス IT本部, 東京ガス リビング本部, 東京ガス 基盤技術部, 東京ガス エネソル本部, 東京ガス 環境部, 東京ガス 資材部, 東京ガス 人事部(安全健康福利室), 東京ガス 人事部, 東京ガス 監査部, 東京ガス 監査役室, 東京ガス コンプライアンス部, 東京ガス 地域本部, 東京ガス 財務部, TGES, 東京ガスコミュニケーションズ

共通環境管理等仕様書

共通環境管理等仕様書は、東京ガス発注の工事・作業に関し、法令遵守、環境負荷の低減、労働安全衛生への配慮などを規定したものです。対象お取引先に対し、これを発注ごとに必ず提示・要請しています。
 
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グリーン購入への取り組み

東京ガスでは1996年度よりグリーン購入(注1)に取り組んできました。
「グリーン購入推進の手引き」に基づく体系的なグリーン購入を推進しており、お取引先に対しても、「取引先購買ガイドライン」において「グリーン購入推進の手引き」に沿った仕様を求めています。
  • (注1) 商品やサービスを購入する際、環境への負荷ができるだけ少ないものを優先的に選択すること。

グリーン購入推進の手引き

東京ガスグループでは、工事、役務、および原料・製品・部材等 (以下、購入物という)
の調達・購入にあたり、本手引きに沿って、「コスト」「品質」「納期」等の条件に「環境性」の観点を加え、グリーン購入を推進する。
 
グリーン購入の目的
1.1
省エネルギーや廃棄物削減など事業活動における環境負荷の低減のみならず、事業活動の上流側についてグリーン購入を推進することにより、環境負荷を総合的に低減し、地球環境保全と循環型社会構築に積極的かつ継続的に貢献することを目的とする。
購入物選定時の配慮事項
2.1
購入物の調達・購入に当たっては、グリーン購入ネットワーク(GNP)の「基本原則」に準じ、次の通り、資源採取から廃棄までのライフサイクルにおける多様な環境への負荷を考慮して選定する。
2.1.1
環境負荷物質等の削減
環境や人の健康に被害を与えるような物質の使用及び放出が削減されていること。また、法令等で指定された化学物質の適切な管理をしていること。
2.1.2
省資源・省エネルギー
製造時や使用時、および工事施工時において資源やエネルギーの消費、水利用が少ないこと。
2.1.3
持続可能な資源採取・利用
資源を枯渇しないように持続可能な方法で採取し、有効利用していること。
2.1.4
長期間使用可能
修理・部品交換の容易であること等により、長期間の使用ができること。
2.1.5
再使用可能
再使用が可能であること。
2.1.6
リサイクル可能
リサイクルが可能であること。
2.1.7
再生素材の利用
再生された素材や再使用された部品を多く利用していること。
2.1.8
処理・処分の容易性
廃棄されるときに処理や処分が容易なこと。
2.1.9
廃棄物処理の適正化
発生抑制、再利用、分別徹底等による再資源化を促進し、処理の遵法性を担保すること。
2.1.10
生物多様性保全
事業を通じて生態系に与える直接的・間接的影響を緩和すること。
取引先選定時の配慮事項
3.1
取引先の選定においては、以下の内容を織り込んだ環境マネジメントシステム(EMS)を構築している等、環境保全活動に意欲的に取り組んでいる事業者を評価する。
3.1.1
環境理念・方針の設定
3.1.2
環境担当組識の設置
3.1.3
環境関連法規制の遵守
3.1.4
事業活動における環境負荷の把握
3.1.5
環境に関する情報の開示
3.1.6
地域やNGOと連携した環境保全活動
3.1.7
グリーン調達の推進
3.1.8
取引先に対する環境保全活動の要請
環境情報の入手・活用
4.1
購入物や製造・販売事業者に関する環境情報を積極的に入手し、整理・分析のうえ、東京ガスの調達部門が共有することにより、グリーン購入の適切な運用に活用していく。
グリーン購入実施の留意点
5.1
東京ガスの調達部門は、購入物の調達・購入に当たり、「品質」「納期」等の条件が要求を満たす場合には、コストアップにならないように配慮しつつ、環境負荷のより少ない購入物を優先して購入する。

電子カタログ購買を利用したグリーン購入促進事例

当社が導入している電子カタログ購買(注2)では、10万点以上の品目を登録しています。
登録品目の中心である事務用品、什器・備品、印刷物等は、商品選定においてグリーン購入対象商品を優先しており、環境に配慮した商品を選択できるしくみとなっています。
  • (注2) 電子カタログ購買(当社システム名:PASPO)とは、インターネットを利用し、電子カタログから簡便かつタイムリーに発注できるしくみ。
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お取引先とのコミュニケーション

お取引先とは⽇頃から⾯談などの機会に情報を共有し、年に1度お取引先調査を実施するなど、双方向のコミュニケーションを図っています。その他、お取引先相談窓口・内部通報制度に準ずるものとして資材調達に関する問い合わせ窓口も設置しています。
 
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調達に関する社内教育の実施

CSR調達推進にあたり、各担当者によるCSR調達の目的などの理解が重要だと認識しています。
2018年度は、担当者研修、新任担当者研修、CSR調達の勉強会、他部所社員向け購買の基礎講座を実施しました。基本的な内容に加え、CSR調達など各担当部門で取り組むべき課題については、外部有識者による講義や意見交換を実施するなど、社内教育を推進しました。
 
研修 内容 実施概要
担当者研修 購買規則、お取引先とのコミュニケーション、契約、関連法令、調達に関するリスク、資材部のあるべき姿 対象:資材部担当者
講座数:16講座
新任担当者研修 購買規則、お取引先とのコミュニケーション、契約、関連法令、調達に関するリスク、購買システム等 対象:資材部新任
担当者
講座数:8講座
特別講座 資材調達を取り巻く環境と対応策、購買担当者の心構え 対象:資材部担当者
講座数:1講座
CSR調達勉強会 お取引先調査結果分析、CSR調達に関する動向について意見交換 対象:資材部担当者
講座数:1講座
他部署社員向け
購買の基礎講座
調達関連法令、適正な調達のための基礎知識 対象:全社員
講座数:4講座
 
CSR調達勉強会の様子 CSR調達勉強会の様子
株式会社ディ・エフ・エフ, 東京ガス CSR室, 東京ガス 総務部, 東京ガス 総合企画部, 東京ガス 資源・海外本部, 東京ガス エネルギー生産本部, 東京ガス 電力事業計画部, 東京ガス 導管NW本部, 東京ガス IT本部, 東京ガス リビング本部, 東京ガス 基盤技術部, 東京ガス エネソル本部, 東京ガス 環境部, 東京ガス 資材部, 東京ガス 人事部(安全健康福利室), 東京ガス 人事部, 東京ガス 監査部, 東京ガス 監査役室, 東京ガス コンプライアンス部, 東京ガス 地域本部, 東京ガス 財務部, TGES, 東京ガスコミュニケーションズ

お取引先調査

調査の概要

お取引先調査の一環として、毎年度、お取引先各社のCSRの取り組み状況について確認しています。
2018年度は、これまでの調査結果や社会動向を踏まえて設問を改訂し、状況把握の手順および管理シートを整備しました。また、2018年度より、一律にフィードバックを実施し、双方向のコミュニケーション推進と、お取引先への「お取引先購買ガイドライン」へのご協力強化に努めています。

2018年度お取引先調査結果の概要

2018年度は、CSR推進における各種方針や行動基準の整備状況や内容について広く確認するアンケート調査を509社に実施し、前年を大きく上回る454社にご回答いただきました。ご回答の集計・分析、さらに、必要に応じてご回答の具体的内容の直接確認を実施した結果、法令違反等の重要なリスクがあると判断されたお取引先はありませんでした。
実施状況と結果の概要は以下のとおりです。

実施状況

  2017年度 2018年度
実施(社) 527 509
回答(社) 317 454
回答率(%) 60.1 89.2

回答の概要

設問カテゴリ/代表的な設問内容 対応できているお取引先の比率(%)
1.CSRマネジメント・コンプライアンス
CSRに関する行動基準の整備等
89
2.リスク管理
事業継続計画の作成等
89
3.製品の品質・安全性
製品の品質・安全性に関する方針の整備等
84
4.人権・雇用環境
人権・雇用環境に関する行動基準の整備等
88
5.安全・衛生・健康
安全・衛生・健康に関する行動基準の整備等
89
6.環境
環境方針の策定、省資源に関する取り組み等
71
7.サプライチェーン
サプライチェーンに関する方針の策定
59
 
 
回答の概要

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